大函、です。 大函は、思ったよりも大きい感じはしませんでした。 この写真が全てです(^^;) 大函、と書かれた小さな看板が見えますが、そのあたり数平方メートル の広場の両側に川が流れ、目の前に大きな岩がごろりとある、といった ような感じでしょうか。 前方の柵より前には危険を伴うために行けませんから、それが物足りなさ の原因のひとつにもなっているのかも。